むさ苦しいの「むさ」は毛のことか。ER-GK60で「むさ」を刈れ!

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ボディトリマーです。
評判のいい、パナソニックの「ER-GK60」です。

男性向けの「ムダ毛処理機」のハナシですので、読む人によっては気分を害されるかも知れません。
「うげっ。。」と思っていただいても構いませんが、苦情は受け付けませんので。。

覚悟が決まった方のみ、お読みいただければと。

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”ORE.png” name=”タナカ”]山梨県で税理士やってるタナカです。
女性からすると、伸ばしっぱなしは、キタなく見えるのだそうですよ。
あと、場所によっては、短くしておいた方が衛生的によいです。[/speech_bubble]

 

男性向けボディトリマーER-GK60

ボディトリマーとは、毛をカットするものです。
全身どこでもいけます。

しかし、髪の毛ならバリカンがあります。
すね毛処理・胸毛処理する男性(ロードバイク乗りとか)なら、除毛クリーム・ブラジリアンワックス などを使うでしょう。

じゃあ、ボディトリマーを選択する理由は。。
いわゆるビキニゾーンや、わき毛処理を行いたい男性が購入するものです。

 

処理しない男性多数の日本。世界では少数派

なのだそうですよ。
ホリエモンさん情報などで、とうの昔にご存知の方もいるでしょう。
(ホリエモンさん、永久脱毛でツルツルだそうです。ツルツルも、欧米では普通のことらしい。)

伸ばしっぱなしこそ日本男児!
という考え方もあるでしょうが。。
やはりある程度短いほうが、清潔感があるように思えます。

 

後方のハナシ

話しをやや後方に移しましょう。
後方の毛を処理(短く)しておくと、排せつ物が「毛」に付着しづらくなります。

なにか意図があって生えているものなのか、
昔からのナゴリで生えてくるものなのか。

定かではありませんが、「衛生的には考えものだ」というのが今の考えかたのようです。

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”ORE.png” name=”タナカ”]「俺は少数派がいいんだ!」
という方でも大丈夫です。
日本ではまだまだ少数派ですから。[/speech_bubble]

 

 

ER-GK60、実際に使ってみた

まずはじめに、書いておきます。
とても人には見せられた姿じゃありません。。
(ワキはまだ試していませんが。)

ハイ、そして結論!
→もっと早く買っておけば良かった!

ビックリするくらい簡単です。
バリバリ刈れます。

アタッチメントの使いかたですが、前の方は6ミリ、後ろの方は3ミリ。
一般的には、こんなところでしょうか。

すね毛・胸毛などは、「肌ガードアタッチメント」が使用可能です。
(前と後ろは、3ミリ・6ミリ で。)

書くまでもないでしょうが、お風呂上がりなど、体が清潔なときに使うのがよろしいかと。
体が清潔であれば、アタッチメントと本体の、使用後の手入れがラクです。

↑水で洗浄するか、ブラシで毛を払ってね とトリセツに書かれています。
(ブラシ付属しています。ちょっと頼りないブラシですけれども。。)

体が水でぬれているときは、ボディトリマー使えません。
毛が乾いているときに、バリバリいきましょう。

というわけで、体を洗ってそのまま風呂場で。
とは行きません。
(泡ぞりは可能みたいです。試しておりませんが。)

 

 

ER-GK70、5月1日発売

GK60の後継機が1か月後に発売されます。

違いは、GK60には無い、9ミリのアタッチメントが付いてくること。
前の方の長さについて、「6ミリじゃ短すぎだ」という声に応えたものだそうで。

価格については、GK60より、2,000円ほど高い状態が当面続きそうです。
アタッチメント1つくらいならGK60が安くていい、という考えもアリでしょう。
GK60の評価が上々ですから。

 

 

あと、これだけ

そんなの気になるの?キモ!
という声もあるでしょう。

が、上にも書いたとおり、今や処理に無頓着なのは日本人男性くらい。
(だそうです。)

「短くしたらでかく見えていい!」
なんて意見もあるみたいで(笑)

そして、GK60が売れているのも確かです。

 

編集後記

エミネムさんの曲で、ひたすらゲップ、ひたすらタンを吐く 曲がありまして。。
さすがにこれには閉口です。
4分以上も聞けたもんじゃありません。。

昨日の一日一新
  • ひかりTVブックでビジネス書購入
  • 高坂勝さんの本
  • おやすみマウステープ