重版出来・亜人ちゃんは語りたい・恋は雨上がりのように/PrimeVideoで良かった作品

読んだビジネス書など

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仕事のお供の紹介です。
「ながらマンガ」はムリですが、「ながら動画」は可能だ。

タナカ
山梨県で税理士やってるタナカです。
動画のいいところは100%集中する必要がないこと。
他に何かしつつ、流しておけるのがGoodです。

 

 

恋は雨上がりのように

めがね税理士・谷口さんおススメの「コイアメ」。
(と略せばいいのかな?)

17歳の女子高生がバイト先の45歳店長に恋をする―

という、なかなか有りえない物語です。
(正確には、恋をした→その店でバイト始めた。)

人気のせいか原作お高い。
なのでプライムビデオで見ました。
ケチで申し訳ない…

 

ネタバレほぼ0の感想

1周目感想。
キュンキュン来た。
けど唐突に終わって、
( ゚Д゚)ハァ? な状態に。

「なんじゃそら。。そんなんでええんか。。」と。
(※関西人ではないです。)

2周目感想。
細かいところで「あぁええなぁ。こんな描写が」。
あのラストにちょっと納得。

独特の空気感。
これが出せるんだなー。
さすがプロ。

 

 

亜人(デミ)ちゃんは語りたい

佐藤さんが出てくる『亜人』は全巻持っていまして。
で、こちら(デミちゃん)も人気作ですね。

原作は1巻だけ所持。
その1巻もイイ感じなのですが、回を追うごとに「イイ」が増してきます。

気づいたのはアニメ版。
プライムビデオでハマったと。
(ナガラーなので、2周めそのうち。)

「と語りたい」「は語りたい」というワードがよく出てきます。
それがいいのかなぁ。
はじめの内は「デュラハン怖っ!」だったのに。

生物教師・高橋鉄男。
こういう人はリアルでもモテるだろうなぁと思いますね。

興味をもって話しを聞く。
時に距離のとり方も考える。
何かと配慮のできる人だ。

「コイアメ」とはまた違ったキュンキュンにあふれておる。
佐藤さんの『亜人』に乗っかった作品じゃないぞ。

 

 

重版出来!

こちらはPrimeVideoのアホみたいな高評価につられ。

映画かよってくらいに豪華キャスト。
フツーにおもしろい。
(※「フツーに」とは「お世辞抜きに」という意味です。)

雑誌編集者という過酷な職業につく主人公「心」。
でも好きなら関係ないとばかりの明るさ、パワー。

こういう作品に出会えると、ワタシのサラリーマン時代も変わっていたかもしれない。

(変わらなかったかも知れない。。)

 

「リーマン」でも「リーランス」でも必要なスキル

野次をスルーするスキルは必要だと感じる今日このごろ。

スルースキルの本って昔からあったのでしょうか。

ま、ある・なし に関わらず、人様の表現に触れておくって大事。
プラス、うん? と感じたときのスルー力も。

変な〆でスマセン!

 

編集後記

以上、仕事優先の「ながら見」です。
(ホントに。。)
ながら見だと拾えるのはせいぜい3割です。
なので面白いものは2周目突入で。
「デミちゃん」「重版出来」は2周目ほぼ確定。
おススメです。

昨日の1日ひとつ

  • 約束のネバーランド(1)
  • ロンブー淳ニッポンの優しいまち
  • NON STYLEのふるさとワーキングホリデー
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  • 全力!脱力タイムズ
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