ニガテを “半分、強い” に。山梨県中央市の税理士

【豚火】9月限定「とんこつと魚介の担々麺」。常にチャレンジする豚火はエライ!

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7月から足繁くかよっている「豚火」です。

人気店ですがそれほど行列せず。
ラーメン以外にも「いいバランス」を提供してくれます。
(そんな気がしています。勝手に。)

[speech_bubble type=”fb” subtype=”L1″ icon=”ORE.png” name=”タナカ”]山梨県で税理士やってるタナカです。
足繁くと言っても月2回程度。
限定食べたい、つけめんも食べたい、でもラーメン食べ過ぎはコワイ。。
月2回はちょうどイイ感じです。[/speech_bubble]

 

 

月曜祝日(2018.9.24)12時前。店内5割ほど

11時50分ころの到着で、すぐ座れました。
その後続々とお客が来店。席が埋まっていきました。
タイミング良かったです。

 

 

休日昼の狙い目は、開店してすぐの時間帯。
と、14時すぎあたりが良いです。

営業時間を書いておきます。

土日祝日は 11時30分~15時
平日は 11時30分~14時30分
夜の部は 平日・休日 問わず 17時30分~21時30分 です。
(木曜は休み。)

 

 

9月限定「とんこつと魚介の担々麺」

今月も「今月の限定」がありました。
前回の「冷製焦がし担々麺」がウマかっただけに、これは逃すわけにいきません。

【過去記事】らぁめんつけめん豚火「冷製焦がし担々麺」

 

 

「焦がし~」のときには気が付かなかった「限定全部乗せ」の食券を発見。
期待を膨らませながら待ちます。

 

 

感想は「スープスパ・辛口」

今回の食券は「限定全部のせ」+「大盛り」+「替え玉」です。
合計で1,150円。

 

 

辛さの選択は8月限定の「冷製焦がし担々麺」と同様、3段階でした。
無難? に真ん中の辛さを選択します。

 

 

全部乗せ ですが、「豚火らーめん」「豚火つけめん」の全部乗せと違って、

  • チャーシュー1枚だけ
  • モヤシなし

と寂しめ。
これは減点ポイントですねえ。

 

うまいか、マズイか。
もちろんそこは名店豚火。
間違いなく「うまい」です。

 

 

ですが。。
8月の「焦がし担々麺」がカナリの美味しさだっただけに、やや残念な印象。

「とんこつ」は感じても「魚介」を感じることはできず。
ドロっとしたスープは、おいしいけれど、印象に残らない。

「印象」で話しを膨らませるなら、ラーメンとは離れた印象です。
濃いめのスープに浸かったスープスパみたいな感じ。
(「焦がし~」もお洒落パスタな印象でしたけれどね。)

そうは言いましても、食べてみなければ分からないことです。
新メニューを投入する必要のない人気店なのに、新メニューを投じてくるチャレンジスピリッツ。
好きです。

 

替え玉

「大盛り」ではキホン足りないワタシ。
(豚火つけめん3玉 ならば足ります。)
なので「替え玉」券を買いました。

替え玉ですが、最初に配膳されません。
タイミングをはかって「替え玉おねがいしまーす」と宣言することになります。

で、すぐに出てきません。
替え玉をお願いしてから茹で始めます。

そういうワケですので早めにお願いしましょう。
半分くらい食べたタイミングがヨロシイかと思いました。

オマケ)いつもの店長+助手 ではなかった

過去の記事でファイヤーアクションを見せてくれる店長ではありませんでした。
助手さんも初めて見るかた。
もしかして、いつもは2号店のメンバーの方たち?

そんな疑問をヨソに、味はしっかり豚火。
「限定」があるお蔭で「つけめん」から離れることもできます。
また次回が楽しみだ!

 

編集後記

「大人向け粉ミルク」が売れているとか。
少子化が叫ばれようとも売れているイメージのある粉ミルク。
さらに売れそうですね。

昨日の1日ひとつ

  • タスクバーを上に
  • スタンディングデスク→モニターデスク
  • 奇跡のリンゴ(映画版)
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