ニガテを “半分、強い” に。山梨県中央市の税理士

Withコロナ。勉強、リモートワーク、節約、運動、外食。

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『Withコロナ』。
2021年になって誰も言わなくなってしまいました。

筆者はいまでも使っています。誰にも言いませんが。。
「正しくおそれ」「世間の目ともうまく付き合っていく」という意味で。
長引きそうだからこそ、ですね。

 

勉強場所は自宅

「図書館じゃないと勉強できない。。」はイイワケです。
この記事をUPした時点でコロナ禍突入から10か月ほど。
そろそろイイワケから脱却せねばなりません。

どうしても自宅がダメなら有料自習室

それでもダメなら有料自習室。
たぶん十分なソーシャルディスタンスがとれる環境かと思われます。

「電車でクラスター」という話も今のところ(2020.1.18時点)聞きません。
有料自習室まで電車移動が必要であっても大丈夫ではないでしょうか。

筆者の地元の図書館は利用時間(滞在時間)最大55分。やっぱり勉強には向きません。

リモートワーク

コロナに関しては「正しく恐れる」ことが大事かと思っていますが、この先も多数決で決まってしまう風潮は変わらないでしょう。
であるならば、リモートワークは誰しも無関係ではいられません。
もし「仕事道具は会社が与えるくれるのが当たり前」なんて思っているなら、たぶんですが、その考えは捨てたほうがよいです。

いずれ与えられるにしても(今、会社から指示がなくても)出来るように準備・勉強してはいかがでしょうか。

スマホのプラン見直し

自宅の滞在時間が増え、いわゆる「ギガ」の消費がずいぶんと少なくなりました。
Wi-Fiの電波が自宅に飛んでいる前提の話です。

電話もLINEで足りることが多くなりましたし、コロナが過ぎ去っても完全にコロナ前に戻ることはなさそうです。
「お金は大事だよー」ということで、節約できるところはいたしましょう。

散歩以上の運動を

春の緊急事態宣言でだいぶ太った筆者。
移動しなかった分、使える時間は増えました。
が。。
ベルトを締める位置が変わってしまったり、体が重くなってしまったことのほうがよほどツラかったですねぇ…。

健康な精神は健康な体に宿ります。
ソーシャルディスタンスさえ確保できればこもる必要はないのですから、最低限、散歩くらいの運動はしておきましょう。

外食について

昨年(2020年)11月の話ですが、けっこうな回数外食をした筆者。
いずれもランチタイムで、飛沫を心配するような飲食店には行っていません。

「GoToイート」な店を選んだから、ということですね。
「対策のできている店舗」「ルールを守れるお客」という条件下ならば、心配はいらないなと思いました。

Writer|山梨県の税理士 田中雅樹

●お客さまの担当は開業時よりすべて所長(タナカ)が行うスタイル。
●社長の「こうしたい」を取り入れた問題解決を提案する。
●山梨県内の専門学校・非常勤講師として『租税法』を担当(2019年4月~)
●FM-FUJIラジオ出演(1年に1回ペース)、ブログは毎日。
●山梨日日新聞「セミナー暮らしと税」年3~6回担当。

 

本日記

ドラマ『ここは今から倫理です。』。
いやー、いいドラマですね。
いろいろ考えさせられましたし、身を正さねばと。
原作のマンガ、4巻まで購入ズミですが未読です。。

昨日の1日ひとつ

  • 『ランキングバトルオンライン「CAPCOM eSPORTS CLUB」』を視聴
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