ニガテを “半分、強い” に。山梨県中央市の税理士

本を読む才能

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「本を読む」って、持って生まれたものといいますか、才能に左右されるのではないかと思っています。

本を読む才能

才能が「ある」人は、ずっと活字を読んでいられる。
初めての分野・馴染みのない分野でも、活字が大好物だから読んでいられる。

そんな具合なのかなぁと。
うらやましい限りです。

ない!

「ない」人がどうしたらよいかというと、それはもう、地味に本と向き合っていくしかないのではと。。
目次から「これなら!」と思える、興味の強いものから読んでいくのも手です。
小説だとさすがにダメですが、ビジネス書などであれば。

マンガをつかう

ベストセラーとか、それに近いようなビジネス書は『マンガでわかる』みたいな、リメイク的なものが出ることがあります。
必ずしも読みやすいとは限らないのですが、要約版と考えておけば裏切られる感じにはならないのかなぁと。

読むのがつらい!
それでも「読みたい!」という気持ちがあれば何とかなります。
がんばりましょう。
自分にいってます。

Writer|山梨県の税理士 田中雅樹

●お客さまの担当は開業時よりすべて所長(タナカ)が行うスタイル。
●社長の「こうしたい」を取り入れた問題解決を提案する。
●山梨県内の専門学校・非常勤講師として『租税法』を担当(2019年4月~)
●FM-FUJIラジオ出演(1年に1回ペース)、ブログは毎日。

 

本日記

たまった本を読んだ日。
ずっと同じ本を読み続けるのが苦手なので、6冊+(税の)月刊誌1冊+(税の)週刊誌2冊をそれぞれ少しずつ。
くたびれて昼寝を2回しました。

昨日の1日ひとつ

  • ガールガンレディ(ドラマ)
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